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Mongle Haru Mongle Haruをはじめる

リール · ショート · TikTok 向け

モングルハル ショート動画 制作ガイド

むずかしく考えなくて大丈夫です。ふだんつくっているコンテンツのなかで、モングルハルをさりげなく、自然に紹介してもらえるだけで十分です。

モングルたちが縦型動画を撮影・編集する小さなスタジオ

01

守ってほしいのは三つだけ

タグを選択して、手動でコピーすることもできます。

02

自由に使って、自由に紹介してください

下にあるのは必ず入れるものではなく、ネタの提案です。気に入ったものだけ選んで、自分のやり方で見せてくださいね。

手紙を待つ楽しみ

手紙を書いて返事を待つひとときを映してみましょう。例文を使い、返事はAIが書いていることも伝えてください。

お返事はAIが書きます。14歳以上の方が、ログイン後に切手を使って利用できます。

ポストを知る

いつもの日々から、小さな旅へ

国を選び、日々の記録で旅のスタンプが増える様子を紹介しましょう。実際に旅行する必要はありません。

旅の記録を知る

好きなものが集まる日記帳

好きなモングルのテーマを選んで、ステッカーを貼ってみましょう。飾る前と後を短くつなぐのもおすすめです。

ステッカーとテーマを見る

03

ひとつだけお願い

モングルハルは日記アプリなので、実際の日記の内容のかわりに例文を使ってもらえると、みなさんの大切な記録を守ることができます。

今日はちょっと疲れたけど、それでもよくがんばった一日だった。
なんでもない一日みたいだったけど、記録しておいたら少しだけ大切に思えた。
イチョウの木のブランコに一緒に乗る黄色いモングルと青い友だち

動画に登場するモングル

Mongle Haruを紹介するときの参考に、代表イラストをご覧ください。アプリ画面は最新版で撮影してください。

代表イラストを見るMongle Haruの物語
モングルハルをつくった理由

だれにでも、そんな日がありますよね。とくにつらかった日、気持ちがもつれて言葉にしづらい夜。なにもしたくないけれど、この感情だけはどこかにそっと下ろしたいとき。

生きていれば、うれしい日も、かなしい日も、くやしい日もあります。モングルハルは、そんな感情をだれの目も気にせず、心おだやかに置いておける場所があったらいいな、という思いから生まれました。

『モングル(mongle)』は、ふとんのなかにすっぽり入ったときのあの感じです。やわらかくて、ぽかぽかして、ほっと安心できる。毎日の感情がそんなふうにやさしく残るように、『記録がだれかの慰めになれたら』という思いひとつで、韓国でひとりの開発者がつくっています。

動画からもこの気持ちが伝われば十分です。立派な広告ではなく、自分の一日を気軽に残す姿で大丈夫です。

Mongle Haruの物語

ひとことまとめ

広告みたいにつくる必要はありません。必須なのは三つだけ — アプリ画面、#mongleharu タグ、公開動画。あとは、みなさんの一日をそのまま見せてくださいね。

モングルハルと一緒にいてくれて、本当にありがとう。
あなたが見せてくれる一日のおかげで、
きっと誰かが、今日を記録する勇気をもらえるはず。